君の幸せをいつも願っていますがたまには君も僕の幸せを想ってほしいと思うのは単なる僕の我が儘でしょうか

息苦しいのですこし貴女の酸素を分けてください

貴方のいない世界が私の幸せだなんて考えてた貴方はおばかさんで愚かだけど、とても可愛らしいわ

理性も本能も、全部君のものですだからどうか、薬指だけは残してください

神に祈るくらいならいっそ、引き金を引いたほうがマシだと思いませんか

僕が泣くのは君のためだけじゃないってこと

伝えたいことはたくさんあるけど長いから要約すると、君が愛しい

夜眠り、朝起きるのと同じように君を愛す

言葉だけでも良いから、君からの愛がなにか欲しかったなぁ

貴方を嫌いになるということはとてもむずかしいことだとわかったのでしょうがないから好きになってあげます

押してダメなら引いてみる、それでもダメならそっと抱きしめてみる

ちょっと君、何を言うの何言ってるの、馬鹿じゃないのそうじゃないよ

寄るなよ、触るなよ、でも優しく抱きしめてほしいかもしれない

たぶん貴方に伝えたいことがあったのだけれど貴方の顔を見たらどうでもよくなってしまって、そして手を握りたくなったの
(たぶん君に伝えたいことがあったけど君の顔を見たらどうでもよくなってしまって、そして手を握りたくなったんだ)

あなたを恨む気はないけれど、感情ってそういう問題じゃないの

君のためなら空だって飛べる、そういう約束

あなたのいない春がまた訪れて、あなたがいなくなった冬がまた終わります

君の名前を小さく呟くだけで僕はほんのちょっと幸せになれた気がする

私だけの貴方じゃない、でもこの温もりだけは私のものだ

今ちょっとした幸せを噛み締めているので邪魔しないでください